【ひょっこりちゃんの七不思議】
①振り返ると、もういない…
見つけても、もう一度見ると
別の場所からひょっこりのぞいているらしい。
② 集合写真にたまに写る…
社員しかいなかったはずの写真をあとで見ると、
一番後ろからひょっこり顔を出していることがあるらしい。
③ 事故が起こりそうな日は先に現れる…
現場や会社でひょっこりちゃんを見かけた日は、
いつも以上に安全確認をするといいらしい。
④ 誰もいないのに笑い声が聞こえる…
会社のどこからか「くすっ」と笑い声が聞こえた日は、
近くでひょっこりちゃんが遊んでいるらしい。
⑤ 夜になると会社を一周している…
みんなが帰ったあとも、
橋本組をぐるっと見回りしているらしい。
防犯カメラには映らないらしい。
⑥ 100年前はもっと瘦せていた…
昔の写真をよく見ると、建物の片隅や橋の上に、
スリムなひょっこりちゃんが写っていることがあるらしい。
⑦ 焼津で困っている人の前には、必ずひょっこり現れる…
見つけられる人もいれば、気づかない人もいる。
でも「あの時、誰かが助けてくれた気がする」と思う日は、
ひょっこりちゃんだったのかもしれない。
| 生年月日 | 12/01 |
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| 名称の由来 | 森の妖精ひょっこりちゃんは、高草山からみんなの様子をひょっこり見守っていたことが名前の由来です。 100年以上、橋本組の安全をそっと見守ってきましたが、「もっとみんなと仲良くなりたい」という思いから、勇気を出して姿を見せるようになりました。 |
| 夢 | 社員のみんなともっと仲良くなって、いつか焼津のみんなにも愛される存在になること。 建設現場や地域のお祭り、学校や公園など、いろいろな場所にひょっこり現れて、たくさんの笑顔と出会うことが夢です。 |
| 特技 | 1. どこからでもひょっこり現れること
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